松本 ウエルトン ホテル 素泊まり(朝食付)宿泊プラン

松本 ウエルトン ホテル 連泊割引プラン

日帰り温泉「瑞祥」券付宿泊プラン

豊科カントリー倶楽部 ゴルフ付宿泊プラン

松本 ウエルトンホテル デイプラン

松本観光マップ

松本 ウエルトン ホテル コンセプト

松本 ウエルトン ホテル アクセスマップ
電車でお越しの方
高速バスでお越しの方
車でお越しの方

空室検索・予約

宿泊日:
1室あたりのご利用人数:
大人
室数: 部屋

松本ウエル「トンきち」通信 松本 ウエルトン ホテル ブログ

松本 ウエルトン ホテル 周辺案内

新まつもと物語


松本 ウエルトン ホテル プライバシーポリシー

松本 ウエルトン ホテル よくあるお問合せ

松本 ウエルトン ホテル お問合せ

松本 ウエルトン ホテル 採用情報

松本 ウエルトン ホテル おすすめサイト集


松本 ホテル

松本 ホテル

松本 ホテル 携帯サイトQRコード

QRコード対応の携帯電話でQRコードを撮り、読み取ります。

ホテル 携帯サイトdocomo カメラ起動⇒メニュー ⇒バーコードリーダー 又はアクセサリやツール ⇒バーコードリーダー

ホテル 携帯サイトau BREWアプリ⇒2次元コードリーダー

ホテル 携帯サイトソフトバンク メインメニュー⇒ユースフル画面⇒バーコード

※詳しい撮影方法は各機種端末の
取り扱い説明書をご確認ください

更新情報

2016年05月17日 
お知らせです』更新

2016年05月14日 
市内散策』更新

2016年05月13日 
宿泊状況』更新

2016年05月12日 
里山辺の民芸館』更新

2016年05月11日 
市内の博物館』更新

●お得情報
日帰り温泉「瑞祥」
・レンタサイクル

松本観光ガイドイメージ

松本周辺の観光地 上高地

■上高地とは

上高地は中部山岳国立公園の代表的な景勝地で,北アルプスの南部に位置し,標高3000m級の穂高連峰をはじめ,霞沢岳や活火山の焼岳などの高山に囲まれた,標高約1500mに位置する細長い盆地状の谷です。その中心を明神池・田代池・大正池を連ねて梓川が流れています。
大正池から横尾にかけての梓川流域は,アルプスに数多くある渓谷の中で例外的に広い平地になっていますが,それは大昔からの焼岳からの溶岩や火山泥流などによって,梓川の深い谷が堰き止められて,そこに周囲からの土砂が流れ込んで堆積したためにできたものといわれています。
山頂部は高山植物の種類に富み,亜高山帯と山岳帯の境目にあたる山腹は針葉樹・広葉樹林の天然木に覆われ,渓流沿いにはケショウヤナギが群生するなど美しい景観を見せています。湖沼地帯には水生植物・湿原植物の群落が発達し,マガモ・オシドリなどの多くの鳥類が繁殖しています。またこの地域は日本屈指の高山蝶の生息地でもあります。このような比類ない自然景観と学術上の価値とから,上高地は特別名勝・特別天然記念物にも指定されています。
北アルプスに臨む本格的な登山者からハイキング愛好者に一般観光客と,年間180万人もの人々が観光に訪れています。


■上高地の名所

[1] 釜トンネル
上高地の入口の釜トンネルといえば,車一台がやっと通る程度の岩肌露で急勾配急カーブの片側通行のトンネルで,信号に引っかかるとけっこう長い間待つことになる,上高地ならではの名所(迷所?)だったのですが,平成17年に新しくなって普通のトンネルになりました。便利で快適になって,今となっては名所とはいえなくなってしまいましたが,ちょっと昔が懐かしくもあります。
[2] 大正池
大正池上高地に入って最初に目にする池です。大正4年の焼岳の大噴火の際に生じた火災泥流によって,梓川が堰き止められて出来ました。湖面にはその噴火の際に焼けた枯木が池に林立していますが,徐々に減ってきています。また年々焼岳や梓川より流れ込む土砂によって埋まり続けています。目の前にそびえる焼岳(標高2455m)は活火山で,天気のよい時は山頂に噴煙を見ることが出来ます。
[3] 田代池
田代池大正池のわずか上流の,原生林の中に開いた草原に浅く広がった,澄んだ水を湛える池です。周囲の山々の砂礫層を通って湧き出してくる伏流水によって作り出されたものですが,昭和50年の大雨で大量の土砂が流れ込んで池の半分が埋まり,現在も少しずつ埋まり湿原に変わりつつあります。霞沢岳が正面にあり,朝は特に神秘的です。
[5] 自然研究路
自然研究路大正池と田代池を結ぶ,ほぼ平坦で歩きやすい歩行者専用の遊歩道です。所々に解説版が設置されています。林の中を進むコースと梓川沿いを進むコースがあります。林間コースは全身にマイナスイオンシャワーを浴びる感じで心なしか空気も甘く感じます。梓川コースを歩くと、焼岳が姿を見せます。
[6] ウェストン碑
ウエストンレリーフ前の霞沢岳と六百山明治24年に上高地より前穂高や奥穂高に登山し,後に『日本アルプスの登山と探検』を著作し日本アルプスを世界に紹介した,英国人ウォルター・ウェストンを記念するレリーフが,梓川右岸の岩壁にはめ込まれています。ウェストンレリーフの前は霞沢岳と六百山の眺望が抜群です。毎年6月にはここでウェストン祭が行われます。
[7] 河童橋
河童橋上高地のシンボルといわれる吊り橋で,現在のものは平成9年に架け替えられて5代目となっています。その橋の名前の由来は定かでなく,さも河童が住んでいそうな深い淵があったから,とも,まだ橋がない時代に荷物を頭に結わえた人々の川を渡る姿が河童に見えたから,とも云われています。芥川龍之介の風刺小説『河童』はこの周辺を舞台として描かれています。橋の上から眺める梓川の清流は,透明なうねりでゼリーが流れているかのようです。橋の上からは穂高連峰のカールやU字谷が見られ,夏でも雪渓が残っていることがあります。川を見る人・山を見る人と,橋の上は写真撮影する人でひっきりなしです。
[8] 上高地ビジターセンター
上高地ビジターセンター国立公園の案内センターで,自然に関する展示や自然関係の書籍の販売も行っています。カウンターでの案内の他,野外でのガイドウォークも行っています。ビジターセンター発行の散策ガイドマップが売られています。上高地の案内やよく見られる樹木・草花や動物・野鳥の説明が載っていますので,ゆっくり散策される際のしおりとして活用されると便利です。奥の休憩所には四季折々の上高地の写真の展示がされていて,他の季節にもまた足を運びたくなることうけあいです。


[9] 小梨平
河童橋の少し上手の清水川を渡った一帯です。カラマツやコナシが多く見られ,6月頃に真っ白なコナシの花が見頃を迎えます。秋には黄金色のカラマツが鮮やかです。夏には環境のよい人気キャンプ場として,アルプスを目指す人たちの拠点になったり林間学校に利用されたりしています。
[10] カラマツ・ケショウヤナギ群生地
カラマツは日本に自生するただ一つの落葉性の針葉樹で,10月中旬には黄金に彩ります。天然林が焼岳山麓に,植林のものがバスターミナルや小梨平などで見られます。
ケショウヤナギは若い枝が白い粉におおわれて化粧したように見えることからその名がつけられたようです。日本では梓川周辺と北海道にしか生息していないといわれています。春の枝先の赤,新緑時の黄緑,秋の紅葉など季節により様々な姿で楽しませてくれます。河童橋右岸の大木がこの木で,その他小梨平の上手(梓川左岸コース)に群生地があります。
[11] 岳沢口湿原
岳沢口湿原河童橋から明神池への歩道(梓川右岸コース)を10分ほど進んだところにある小湿原で,初夏にはレンゲツツジなどの花が見られます。湧き水の流れの中にはカワマスなどの姿が見られ,マガモやオシドリも見られます。梓川の流れとはまた違った静謐な風景を,桟橋にたたずんで是非堪能してみましょう。
[12] 穂高神社奥宮
明神池の入口にあり,御祭神は穂高見命で,日本アルプスの総鎮守であり海陸交通守護の神です。嶺宮は北アルプスの主峰奥穂高の頂上に祀られています。また本宮は安曇野市穂高にあります。
[13] 明神池
上高地ビジターセンター明神岳からの土砂が湧水を堰き止めて出来た池で,清涼な水を湛える美しい池は静寂で荘厳な雰囲気に包まれています。穂高神社奥宮の神域の中となっています(拝観料300円)。ひょうたんのような形をしていて,手前を一の池,奥を二の池と呼ばれています。冬でも氷結しない池で,そこがまた神秘的でもあります。かつてはかがみ池といわれた通り,湖面には周りの針葉樹林と明神岳の四季折々の姿が映し出され,幽玄な眺めとなっています。大正池に散策するより時間がかかりますが,辿り着いた者の疲れを癒してなお余りある景色です。毎年10月8日に山の安全を神に感謝するお祭りである御船神事が執り行われます。
[14] 徳沢
ハルニレの巨木が点在する明るい草原で,明治初期は“上高地牧場”と呼ばれ昭和初期まで放牧が行われていました。現在はキャンプ場として利用され,北アルプスの登山基地として賑わっています。徳沢から梓川をはさんでそそり立つ前穂高岳東壁は,小説『氷壁』の舞台となった場所です。5月下旬にはニリンソウの大群落となります。


■上高地に行ってみた

 北アルプス登山をするほとんどの人が訪れる上高地。登山客だけでなく,その眺めを楽しみに来る観光客も絶えない上高地。とにかく上高地といえば人が多い,というイメージがあります。現在はフルシーズンマイカー規制・混雑期には観光バスの規制もあり,昔ほど朝から大渋滞ということはないようですが,沢渡の駐車場は混み合います。トップシーズンは朝早くでなければ電車を利用したほうが無難かもしれません。
 上高地の観光シーズンは4月下旬から11月中旬ですが,その中でもトップシーズンは,新緑が美しい5月下旬〜6月上旬,花が多い7〜8月,そして紅葉が鮮やかな10月上旬〜下旬です。ですが他の時期も人の足は絶えません。何がそんなに人々を呼び寄せてやまないのか,それは実際に上高地を訪ねて散策してみると分かります。
 上高地の散策は,登山とも高原のハイキングとも違う,森のハイキングです。それも水をしっかり湛えた森のハイキングです。梓川を中心に大正池・田代池・明神池,そしてその間の湿原。流れる川は透き通ったゼリーのようで,留まる水もまるで水が無いかのように底まで透き通っています。上高地の森は北アルプスの伏流水や湧水で潤っていますが,日本特有の湿気は感じさせません。ほとんど森の中の散策なので木陰を歩いていくのです。
が,じめじめした感じではなくキラキラとした木漏れ日を楽しみながら歩いていくことになります。そして春は芽吹き・夏は勢い・秋は彩りを楽しませてくれる森の木々。上高地の散策は,濃密な緑の空気と潤いに包まれながら,すがすがしい木立の中を,足元の心配をせずかつ比較的なだらかな道で楽しめます。実際歩いてみると,これはもう人が多くてもしょうがないかな,と思ってしまうくらい気持ちがいいのです。
本当にフルシーズン観光客が絶えないので,自然を心から堪能したいのであれば,周辺のホテルに宿泊して早朝ハイキングをされることをお勧めします。
日帰りだけれどもしっかり上高地を満喫したい!という場合は,午前中は大正池〜河童橋,午後明神池まで往復,というのが妥当だと思います。しかし合計4時間近く歩くことになりますので,自分の体力と相談されたほうがいいでしょう。
 上高地を訪れるということは当然散策することになるので,履きなれた靴で来られたほうがいいでしょう。気温は下界に比べると−5〜7℃程ですが,木陰を歩くためにそれよりも涼しく感じます。でもかなりの距離を歩くことで汗ばむこと必須ですので、はおりもので調節するようにした方がいいと思います。上高地のトイレはチップ制になっているので,100円玉は数枚用意しておいた方がいいでしょう。山の天気は変わりやすいので、雨具も準備しておいた方がベターでしょう。


■上高地へのアクセス

上高地へはマイカーでは入れません。(料金は2014年度)
マイカーの場合松本側ならさわんど駐車場でバスまたはタクシーに乗換です。沢渡(さわんど)からは20分〜30分間隔でシャトルバスが運行しています。バスは大人片道1,250円,往復2,050円で片道30分程度です。タクシーなら片道4,200円です。
電車の場合松本駅からバスまたはタクシーに乗換です。松本側の場合、松本駅から松本電鉄で新島々駅まで行って、バスに乗り換えることも出来ます。バス・電車の発車時刻は季節によって異なりますので,事前に調べてからお出かけください。
松本→上高地: 片道2,450円,往復4,550円で片道95分程度
松本→新島々→上高地: 新島々まで片道680円で30分、新島々から片道1,950円で片道60分,往復3,400円


松本の歴史 ⇒詳細はコチラ

松本城 ⇒詳細はコチラ

松本の観光
松本城を中心とした松本市の市街地は、道が狭い上に曲がりくねったり一方通行だったり、城下町の街並みならではの道なので、初めて車を運転する人にはなかなか不親切です。一方通行で目的地から遠ざかっていく、なんてこともよくあります! ですから中心部を観光する際は、歩く、もしくは「タウンスニーカー」と呼ばれる200円バス(1日券500円)や「すいすいタウン」(無料貸出自転車)を利用されることをお勧めします。ですが、松本市は中心市街地以外も観光エリアがたくさんあるので、前半は車要らずの松本観光、後半は車があった方がいい松本観光を紹介していきます。

松本の歴史

アルプス公園は、松本平と安曇野平の間の、標高800mほどの小山がまるごと公園になっています。バスで行くのもよし、駐車場もあるので自家用車で行くもよし。自然あふれる公園で家族連れには最適です。
夜は免許取りたての信大生が、松本の夜景を見に来るデートコースになったりもします。
“芝生入るべからず”なんて看板はないので、広場にレジャーシートを広げてゴロゴロするのも可能。バーベキューもコンロ持込で可能です(ただし洗い場はないので全てお持ち帰り下さいね)。
春は香りの森ではコブシやレンギョウやサクラ、さくらの森ではサクラ、花の丘ではツツジと花見盛り。ちなみにアルプス公園は市街地と標高差がありますので、サクラは松本市街の1週間後くらい(大体4月後半)が見頃です。花見の季節だけでなく、本格的な登山はちょっと自信ない方でも豊かな自然に触れながらトレッキングするのにうってつけの公園だと思います。
子供冒険広場には岩山のすべり台を中心に133mのソフトローラーすべり台、アスレチックジムなど様々な遊具があり、休日は大勢の子供たちで賑わいます。ローラーすべり台は大人でもけっこう楽しめます。水辺広場ではゆるやかに水が流れ、夏は水遊びが楽しめます。小鳥と小動物の森にはニホンザルやポニー、シカやタヌキなどの小鳥と小動物が約50種類飼育されていて、動物園の入口にあるふれあい広場(開場9:00〜16:30)ではヒツジやアヒルに直接餌を与えたり触れたりすることが出来ます。
そして松本といえばマレットゴルフ発祥の地。(知っていますか?)
マレットゴルフとはゲートボールで使うスティックとボールで行うパットゴルフのような感じのものです。
長野県にはマレットゴルフ場が多々存在しますが、アルプス公園のコースは林間に作られた変化に富んだ全36ホールを終日無料で自由にプレーできます。そしてこれら全ては入場無料で楽しむことが出来ます。
その他、アルプス公園といえばアルプスドリームコースター!
森の斜面を利用して作られた全長630mのローラー付きのソリすべりです。こちらは使用料がかかります。ぱっと見緩やかな傾斜ですが、侮ると怖い目にあいますよ!そしてかなり楽しいです。
基本は1人乗りですが、未就学児は保護者と一緒に二人乗りが出来ます。
森の中を風切っていくのは、遊園地の人工的なコースターとは全然違った面白さがあります。是非お勧めです。
またアルプス公園南入口そばにある『山と自然博物館』は、1階は子どもにお勧めの展示場。四季ごとの松本の身近な自然を、ただ眺めるだけでなく能動的に楽しめる展示で紹介されています。
2階は登山の歴史と昆虫展示。虫が苦手な方は控えた方がいいかも。壁一面に昆虫の標本が展示されています。この1・2階の展示場は大人のみ入場料が必要ですが、5階の展望室は入場無料。
しかもこの展望室はガラス越しですが360°の眺望が見られます。松本市街で最も北アルプスとその裾野の安曇野が綺麗に見られるポイントの一つといっていいでしょう。アルプス公園を訪れたなら是非立ち寄られることをお勧めします。
このように楽しみ方いろいろの公園です。親子ではもちろん、デートにもお勧めです。その際の服装はドリームコースターのことを考慮してパンツルックがお勧めです。あとけっこう歩くことになるので、スニーカーがいいですよ。


松本のイベント<サイトウキネンフェスティバル松本>
・JR松本駅からアルプス公園線バスで約22分、タクシーで約15分

ご利用案内

・入園料金

無料

アルプスドリームコースター

・使用料

大人400円・小中学生200円

・開場時間

9:00〜17:00

・休場日

毎週月曜日・12月〜3月

山と自然博物館

・入館料

大人300円・小中学生無料(5階展望室は無料)

・開館時間

9:00〜17:00(入館16:30まで)

・休館日

毎週月曜日・年末年始




松本のイベント<サイトウキネンフェスティバル松本>
夏祭りの松本ぼんぼんが終わった後、夏の終わりの8月中旬から9月初旬までの1ヶ月は、街中に旗や関連行事のポスターが貼ってあったり、毎日県内メディアでも情報が流れたりで、松本はサイトウキネンフェスティバル一色になります。いまや松本の夏の風物詩となっています。
サイトウ・キネン・オーケストラは、日本の代表的な音楽学校である桐朋学園の創設者のひとりであり、偉大な教育者であった故齋藤秀雄教授の没後10年にあたる1984年9月、彼の弟子である指揮者の小澤征爾と秋山和慶の呼びかけにより、齋藤の教えを受け、現在では世界各地で活躍している音楽家100余名が日本に集まりコンサートを行なったのが基礎になっています。
海外公演主体だったのですが、齋藤秀雄生誕90年の1992年に、日本を本拠地として音楽祭を開くことになり、本拠地を長野県松本市に定め“サイトウキネンフェスティバル松本”(総監督:小澤征爾)がスタートしました。
常に、小澤征爾とサイトウ・キネン・オーケストラ演奏によるオーケストラコンサートとオペラの2本の柱で形成されています。
フェスティバル5周年の1997年からは、亡くなった武満徹にささげる『武満徹メモリアル・コンサート』とオーケストラ楽員による室内楽演奏会である『ふれあいコンサート』がスタート。2005年からは『若い人のための「サイトウ・キネン室内楽勉強会」(弦楽・声楽) 発表会』がスタートし、現在の構成に至っています。
小澤征爾のほか秋山和慶、大野和士、アラン・ギルバート、ケント・ナガノ、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチといった世界的な指揮者もたびたび客演し、大変質の高い公演を行っています。
チケットは5月に各種プレイガイドで販売しますが、販売初日には長野県内5箇所の文化会館や文化センターで窓口販売もあります。窓口販売のメイン会場の松本市総合体育館には、例年前日からテント行列が並んだりもしますよ!
かなりチケット争奪は激しいようです。
関連イベントとして、SKF歓迎吹奏楽パレード、お城deハーモニー、青少年のためのオペラ、子どものための音楽会、街角スクリーンコンサートや出張コンサートもあり、地域に根付いた音楽フェスティバルになっています。運営にはボランティアスタッフが毎年多く応募し、このフェスティバルをサポートしています。また、松本市内のお店では“勝手に協賛企画店♪”になっているところがあり、チケットの半券を提示すると特典を受けるところがあります。詳細はSKFの公式ホームページを参照してみてください。

Home   -> 松本観光ガイド





松本ウエルトン ホテル 宿泊予約

長野県松本市渚2-4-5

松本ウエルトンホテル


HOME | ご予約はこちら(プラン一覧) | 施設のご案内 | こだわりのサービス | 初めての方へ・ご予約までの流れ

松本観光ガイドコンセプト | アクセスマッププライバシーポリシー | 採用情報 | 会社概要 | サイトマップ | お問合せ

Copyright c 2017 松本ウエルトンホテル All Rights Reserved.